ボナシーボのポリシー

大切な家族との、
末長い絆を守るために。

犬猫の楽園・トルコの大手製造メーカーが手掛ける「ボナシーボ」は、日本よりも厳格なトルコとEUの厳格な安全基準に準拠した、世界最高水準の原材料から作られているNON-GMOかつ化学合成添加物無添加のスーパープレミアムペットフードキャット&ドッグフードです。

ボナシーボはヨーロッパ・アジア・アフリカなど世界55ヵ国で広く愛されており、ボナシーボを製造しているチャータイ社は、ISO9001認証、ISO22000認証、GMP認証、HALAL認証など、製品やその原材料の品質の高さや安全性、また製造環境等の管理体制の安全性等を保証する国際的な規格を複数取得しています。

チャータイ社の研究所では、1日平均360件の物理分析、100件の化学分析が行われており、原材料は微生物学的、毒物学的、重金属学的、農薬学的、遺伝子学的な分析と、重金属、農薬、遺伝子解析、遺伝子組み換え (GMO) などの残留が無いかについての精密な分析が行われています。

さらに、愛猫・愛犬が生涯を通じて健康な身体と認知機能を維持するための網羅的な栄養バランスも、ボナシーボの特徴です。

チャータイ社の持つ複数の認証

ボナシーボの原材料の特徴

NON-GMO

原料の野菜・穀物・果物と、原料肉となる家畜の飼料に遺伝子組み換え原料は使用されていません。

肥育ホルモン剤・抗生物質不使用

原料肉となる家畜に、飼育ホルモン剤や抗生物質は使用されていません。

農薬不検出

原料の野菜・穀物・果物と、原料肉となる家畜の飼料にグリホサート等の指定農薬は検出されていません。

化学合成添加物無添加

安全性に配慮し、余分な添加物・味付け・匂いを付加せずに原材料の良さを生かしており、着色料、香料、保存料・酸化防止剤を付加していません。

低アレルゲン

一般的なアレルゲンとなる小麦などのグルテンを含む穀物を使用していません。

肉副産物不使用・ハラル認証取得

製造・保管環境・原材料等の衛生水準や安全性の高さが保証されており、原料肉には、骨・血液・くちばし・羽・蹄・病気の部位などは使用されていません。

添加物・化学物質等に伴うリスクとは?

✖ 飼育ホルモン剤

家畜の肉付きを促進させるためのホルモン剤は、乳がん等ホルモン分泌に関わる病気のリスクを高めるとして、EUでは 1988年に使用が禁止されています。またトルコ・EU ではそれらを使用した食肉の輸入も認められていません。

✖ 農薬

日本の農薬規制は一部の国々と比較すると基準が甘く設定されており、数値では一般的なヨーロッパの基準の3倍~10倍ほど使用が可能です。チャータイ社製品に適用されるヨーロッパの残留農薬許容基準は日本の基準より遙かに厳しく、数値から見れば、日本に住む人間用の食料よりも安全性が高いといえます。

✖ 抗生物質

抗生物質・薬品は家畜が病気の際にも使われるため、健康な家畜に抗生物質を使用すると、いざ治療が必要な際に抗生物質が十分に機能しなくなる可能性があります。また、腸内環境に悪影響を与えるとも指摘されています。そのため、トルコ・EUの抗生物質不使用かつ無薬飼育には重要な意味があります。

✖ 遺伝子組み換え原料

特定の遺伝子を人工的に作物に組み込んで、農薬耐性、害虫抵抗性などを改良した一部の遺伝子組換え食品は、それらを間接的に摂取した家畜の肉を食べることでアレルギー等の影響が出る可能性のあることが指摘されています。

ボナシーボの栄養哲学
ボナシーボ(Bonacibo)の栄養哲学

動物たちが健康な一生を送るためには、行き届いた栄養バランスを兼ね備えたフードが不可欠です。

動物たちにとっての健康的な生活に必要なものは、自由に動ける身体の機能、適切なエネルギー量、免疫システムの安定と維持、老化時の認知機能の正常さと、それに必要となる視覚機能などです。

愛犬や愛猫が幸せに生活していくために必要な身体機能を保ち続けることを何よりの目的として、ボナシーボは作られています。

ボナシーボはこんな飼い主さんにおすすめ!

  • 飼い犬・飼い猫のエサの選り好みが激しくて困っている…。
  • 飼い犬・飼い猫の毛並みがゴワゴワしている…。
  • 年齢のせいかペットに食欲がない…。
  • 給餌後に吐き戻しをすることが多い…。
  • 保護した犬や猫にこれから栄養をつけてあげたい…。

※ペットが治療中・療養中の場合や健康上の懸念がある場合の給餌は獣医師の指示に従ってください。

お客様の声

Aさん

初めてあげてみたら食いつきがすごくよく、がつがつ食べてくれて驚きました。

Bさん

ボナシーボを与え始めてから、保護猫たちが病気をしづらくなってこれまでより通院数が減りました。

Cさん

開封した時にペットフード特有のいやな臭いがせず、匂いからも品質の良さを実感しました。

Dさん

病気で終末期の老犬が、ボナシーボのウェットフードだけは食べてくれて本当に助かりました。

※これらは個人の感想であり、効果・効能を保証するものではありません。

商品ラインナップ

キャットフード

ボナシーボドライキャットフード

ドライフード

ボナシーボの成猫用/子猫用ドライフードは、NON-GMO、着色料・香料・保存料等無添加をはじめとする安全性や、下部尿路の健康、毛玉ケア、オーラルケア、免疫ケア、被毛や視力・心臓のケア等の幅広い健康面に配慮されている最高品質の総合栄養食です。

ボナシーボウェットキャットフード猫用パウチ

パウチ

ボナシーボの成猫用/子猫用 パウチは、豊富な肉含有量とナチュラルな栄養素が特徴の高品質なコンプリートウェットフードです。豊富なビタミンとミネラル、タウリン、オメガ3&6オイルなどの栄養素がバランスよく含まれています。

ボナシーボウェットキャットフード猫用缶詰

缶詰

ボナシーボの成猫用/子猫用缶詰は、高い栄養価が特徴の高品質なコンプリートウェットフードです。豊富なビタミンとミネラル、タウリン、オメガ3&6オイルなどが含まれており、愛猫がおいしくバランスよく栄養を摂取できます。

ボナシーボキャットフード 猫用おやつ ピューレ

ピューレ

ボナシーボのピューレは、ナチュラルで上質な原材料から作られたリキッドタイプのキャットフードです。素材の良さを生かしたおいしさと、食べさせやすさや使い勝手のよさが特徴の、愛猫が喜ぶプレミアムな猫用おやつです。

ドッグフード

ボナシーボドライキドッグフード

ドライフード

ボナシーボの成犬用/子犬用ドライフードは、NON-GMO、着色料・香料・保存料等無添加をはじめとする特徴のある安全面や、犬認知症予防、オーラルケア、免疫ケア、被毛や視力・心臓のケア等の幅広い健康面に配慮されている総合栄養食です。

ボナシーボウェットドッグフード犬用缶詰

缶詰

ボナシーボの成犬用/子犬用缶詰は、愛犬の健康に必要な栄養素をバランスよく網羅したコンプリートウェットフードです。豊富なビタミンとミネラル、オメガ3&6オイルなどが含まれており、愛犬が食事からおいしく栄養を摂取できます。

ボナシーボウェットドッグフード犬用パウチ

パウチ

ボナシーボの成犬用/子犬用 パウチは、豊富な肉含有量とナチュラルな栄養素が特徴の高品質なコンプリートウェットフードです。豊富なビタミンとミネラル、オメガ3&6オイルなどの栄養素がバランスよく含まれています。

よくある質問

ボナシーボはどこで購入できますか?

ボナシーボは輸入総代理店直営の公式ショップマルシェ・デ・パディシャや大手ECモール、関東圏の一部小売店で取り扱っております。今後も販売店を順次拡大予定です。

フードをボナシーボへ切り替える際の注意点はありますか?

現在与えているフードからボナシーボへ切り替える際は、1週間を目安に、現在のフードに混ぜながら徐々に移行して下さい。

大口注文は可能ですか? 卸売りは行っていますか? 

犬猫関連の事業者様や仕入れ希望の小売店様などはこちらからお問い合わせください。

猫に初めてドライフードを与える際には、ウェットフードにドライフードを少しずつ混ぜて与えることをおすすめします。ドライフードに慣れていない猫はその食感を珍しがることも多いため、最初はドライフードをあまり食べなくても心配する必要はありません。

なお、栄養素のバランスと量が完全に整っているフードにミルクを加えると、脂質、糖分、タンパク質が追加されるため、食事のバランスが崩れる可能性があります。また、特に牛乳に含まれる乳糖に不耐性を示す猫もおり、その場合は便が緩くなり、嘔吐することもあるため注意が必要です。

主食の前に、おやつとして数粒を与えるという利用方法もおすすめです。数粒ずつ慣れさせて、1週間ほどかけてドライフードとウェットフードの割合を増やしていくことで、ドライフードのみの食事まで移行しやすくなるでしょう。

与えるドライフードの栄養が正しく配合されている限り、ドライフードのみを与え続けても全く問題ありません。ドライフードは40年以上前から市販されていますが、ドライフードが問題を引き起こした例もありません。

良質なドライフードは、粗悪なウェットフードよりもはるかに優れており、費用対効果も高いといえるでしょう。さらに、犬や猫が健康で清潔な歯を維持するためにもドライフードは適しています。

栄養バランスが良く、品質の良いフードであれば、同じフードを与え続けても全く問題ありません。また、幼い頃に様々なフレーバーを与えることで、一般的にフードの変化にも寛容になる傾向があります。

さらに、有害な添加物などを含まない良質なフードを与えることで、過敏症やアレルギーなどの健康問題を引き起こすことも少なくなるようです。